Do you know how large the world is?
Do you know why you were born in the world?
Sorry, I don't know both of them.
小鳥が空から降りてきて 地面の何か啄んでる
彼は生きていくこと それだけ考え生きている
自然を生き抜く厳しさ 僕らは知る由ないけれど
彼らの生き方 何故か楽に見えてしまう
無責任 それはわかってる 誰もが自覚している
目の前に見える厳しさに ただ踠(もが)いてる
自分の明日すら見えない そんな自分を他所から見ている
Do you remember when you were children?
Do you remember that you were grown by anyone?
I remember and I hope you to remember them.
人は一人では生きられるなんて 誰も思っちゃいない
人は一人で育ってきたと 誰も思えやしない
きっと誰も誰かに育てられて
そして今も誰かに支えられている
そして誰もそんなこと自然に知っている
一人では不完全 そんなことはわかってる 誰もがわかってる
僕はそう信じたい わかっていないなら 今気づけばいい
周りを見てみると 自分の為に誰かが 誰かのために自分が
気づかなくても助け合っている
Why don’t you look around?
(and) Why don’t you look at yourself?
そう きっと気づくだろう… もう きっと気づいてる
他の誰かとあなたがどこかできっと繋がっていること
空から降りた鳥たちも同じように生きている
誰かと関わり生きている…
気ままに頭に浮かんだ詩を載せていきます。英語を載せたりしますが、あっているかどうかは、保証しません 笑
I write poems that came to mind on this blog.
I am not good at English.Therefore, there is no guarantee which is right English.
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2016年8月15日月曜日
2016年8月11日木曜日
『切り取られた風景』
カメラで青空を撮ってみた
そこには薄くのびた雲が
荒っぽく刷毛で塗ったように
白を広げていた
カメラの向きを少し下に向けて
そこを切り取った
そこにはさっきの青空と
ところどころ禿げた遠くの山並みが
なにも言わずに聳えていた
さらにカメラの角度を下に
するとそこには平らな壁に囲まれた
どれも似たような形で
どれも見慣れた人工物が立ち並んでいた
カメラを足元に向けた
そこにはなにも言えない小さな緑が
コンクリートで固められた地面の隙間から
その小さな身体を風に任せて
揺れていた
2016年4月24日日曜日
『TaN-PoPo』
風が僕らを巻き込み どこかに運んでくれる
風が止んだら休んで 次の風を待つ
そんなふうにして 今までやってきた
でもねホントは自分の力で飛びたいんだ
風なんかに頼ってないで自分の力で
頼りない足で助走して 見えない翼で羽ばたいて
明日に向かって飛んでゆこう La La La...
疲れたなら一度休んで そしてまた・・・・・・
あの空の彼方まで
明日を見失った時は 静かに目を閉じて
優しい風が吹くのを じっくり待てばいい
そんなふうにして しばらく過ごせばいい
だけどヒカリが見えたなら そこに向けて飛んでゆこう
自分の意思で 迷ってないで ひたすら突き進め!!
一つの目標(まと)をめがけて 一心不乱に突き進め
諦めかけたら光を見つめて
いざとなったら風の力を借りてでも・・・・・・
出来るだけ飛んでゆけ
あの空を見て あの風に吹かれ あの光に照らされて
ぼくらはきっと ここまできっと 辿り着いたんだ・・・・・・
どんなときでも
頼りない足で助走して 見えない翼で羽ばたいて
明日に向かって飛んでゆこう La La La...
疲れたなら一度休んで そしてまた・・・・・・
あの空の彼方まで
飛んでゆけるさ 僕らは飛んでいる あの光を目差して
小さなタンポポは綺麗な花を咲かす
2016年3月15日火曜日
『KNOWLEDGE』
知らない間に 知ってしまった いろんなこと
街の中に溢れている さまざまな情報
どれが必要で どれが不必要かも解らないまま
手当たりしだい手にしては 自分のものに
Ah この先 いつまで Ah 続けていくんだろう?
Ah 僕らは どこまで Ah 真実を知っているんだろう?
溢れている その情報に 意図せず飛び込んで
解らぬまま わかった振り 何も知らないのに
本当のこと 知っている人 どれだけいるんだろう?
夢で見たこと それさえも ホントだと思い込み
それでいいのか? 良くはないだろ? 考え直そう
夢や理想は現実じゃない わかっているだろう?
Ah 知識の奥にある Ah そいつは真実か?
Ah 知ってることは皆 Ah 確証はあるのか?
知っている その情報は いつも真とは限らない
でも思うこと それだけは いつでも真実
溢れている その情報は 見極めが必要
It fills a lot of knowledge.
2016年3月9日水曜日
『Escape~此処を抜け出せ~』
此処を抜け出せば果てない世界への
一歩を踏み出すことが出来る
嫌(や)なことが多すぎて,毎日が重すぎて
すべてが邪魔になっている
バラバラになっている,この僕の夢たち
もう一度組み直さなくちゃ
今はまだ早いけど,いつかはきっと,自分の力で
此処を抜け出せば果てない世界への
一歩を踏み出すことが出来る
此処を飛び出して∞(無限)に広がる道を旅して...
行き着いた場所に希望の華咲かせ,育てて自分の夢叶える
どうやって進めばいい,この歪んだ獣道
何処まで辿ってゆこう
どんな小さな川だって,流れていくうちに
いつかは大河になる
どんな時だって,信じ続けよう,この先もずっと
明日に繋がる道を探し出して力の限り進んでいこう
明日になれば,どんな不安感も消えるはずだ...
今は駄目でもいつかはきっと,夢は叶うから
此処を抜け出せば果てない世界への
一歩を踏み出すことが出来る
此処を飛び出して∞に広がる道を旅して...
行き着いた場所に希望の華咲かせ,育てて自分の夢叶える
『春のオトズレ』
まだ朝は寒いです 指先が凍りそうです
だけど それが春というものです
春の訪れというものなんです
昼になれば優しい日差しが街を包んでいきます
窓から差し込む日の光が僕らを外へと誘い出します
晴れた空 流れゆく雲 空を舞う鳥たち
すべてが春の情景,春の風景
始まりの季節の訪れなんです
もうすぐ此処にも花が咲き乱れ
人々の出発を祝福するでしょう
晴れた空 流れゆく雲 空を舞う鳥たち
朝の冷えこみ 昼の温もり 眠気を誘う温もり
自然は目覚め 人は一歩を踏みだす
春はすべての始まりの季節なんです
始まりの季節なんです
2016年3月8日火曜日
『Rename』
もしも、明日が最後の日って言われても
僕はどうも思わないよ
だって、毎日「今日」という日を無駄にしちゃう世の中だから
今生きてる「今日」という日も
過ぎ去った「昨日」という日も
来たる「明日」という日も
どれも一度しか来ないのに
毎日終わるときに名前を変えて
それが永遠に続いていると
勘違いしてる現代人
「明日」と呼んでいた日は「今日」に
「今日」と呼んでいた日は「昨日」に
「昨日」と呼んでいた日は「一昨日」に
それらはいつの間にか「一年前のあの日」に
名前を変えては「今日」を永遠にしてるんでしょ?
勝手に名前変えられたあの日はどう思ってる?
きっとどこかできっと1人で泣いてる
だから今日という日に感謝しよう
それが昨日に変わっても忘れないように
愛せるように
毎日毎日楽しめるように
2016年3月7日月曜日
『See you again』
無くしたはずのあの言葉もこの胸に
流したはずのあの涙は乾いていった
思い出が増えるたび 心は重くなって
だけど知らずに何かを落としてゆくんだね
あの日歩いた道今も覚えてる?
あの日言ったあの言葉まだ覚えてる?
心は温かく 夢は輝いていて
あの日の僕らにイマは見えてたかい?
過ぎ行く過去を数えるたび
大人になってゆく
もう数え切れないよ 何を失ったのかも
Hello again また会える日が来たね
でもGood byeまた別れの言葉を言う時が来たね
だからSee you againまた会えるためのおまじない
2016年2月13日土曜日
『僕を導く光の方へ』
闇の向こうに光が見えた それが終点かどうかもわからない
でもどうしても知りたくなった その光が何かを・・・
長い通路のその向こうに 出口がありました
でも直ぐには出たくなかった
もう少しこのトンネルを楽しんでいたかった
だから僕は振り返った
困難なことはわかってる でも直ぐには終わらせたくもない
そこに光がある限り それが見えている限り
迷子になることもないだろう
だから僕はまた奥へと歩を進めた
時折振り返り光があることを確かめる
そしてさらに奥へと進んでゆく
長い通路を進むうちに 光が消えました
だからそこで歩を止めました
そのうちに光が差す時がくると思ったから
一度休もうと考えた
この先のことはわからない でも何とかなるとも思ってる
そこに光があったんだ それを忘れない限り
道を失うこともないはずだ
だから僕はそのまま休みをとった
やがて光が差して道が開けるときを信じて
そしてそのまま夢へと落ちてゆく
覚めた後光が差していた でももう振り返らない
向こうから風が吹いている もしかしたら出口はひとつじゃない
新たなゴールまで僕は再び歩き続ける
僕を導く光の方へ
2016年1月30日土曜日
"IRREPLACEABLE"
I’d like to ask you
What should I do?
What can I do?
It may be good for you
That you try to think about you
We live on the earth
But we begin to forget the truth
The earth is like a house for us in the space
So we have to take care of our planet more and more
Don’t you harm the planet?
Don’t you pollute the planet?
Do you think it is precious one?
I found some trash on a street
I found the man throwing it away
I think it isn’t natural scene
How do you think?
The earth our planet is irreplaceable
That is only truth any person can’t deny
I believe that
And you can believe that, I believe so
2016年1月27日水曜日
『Journey』
何かを得ることはそんな簡単じゃなくて
それを得るために何かを犠牲にし 別の何かを得る必要がある
そんなことわかり始めてきたから 新しいことに挑戦できそう
動き始めた列車の中で 窓の外を眺め 後ろに送られてゆく風景に
名残惜しさに心留められて だけども僕は旅立つことを決めたんだ
直ぐには行けないからゆっくり行くんだ
そう ゆっくり ゆっくり ゆくんだ
直ぐには行けないからゆっくり行くんだ
そう ゆっくり ゆっくり ゆくんだ
難しいことなんてそんなに多くはなくて
それを勝手にできないって考えているだけだ
そんなことわかり始めてから また新しいことに挑戦できそう
変わり始めた町の景色に 幼かったころを想い
無邪気に遊んでいたあのころが 急に懐かしく 思われて
だけども僕は進むことを決めたんだ
直ぐには行けないからゆっくり行くんだ
そう ゆっくり ゆっくり ゆくんだ
直ぐには行けないからゆっくり行くんだ
そう ゆっくり ゆっくり ゆくんだ
ゆっくり ゆっくり ゆくんだ
僕らは急がずに行くんだ
そう ゆっくり ゆっくり ゆくんだ
2016年1月23日土曜日
『迷子』
人は誰も迷う可能性を持っている
でもいつか家に帰るための道に気づく
どの可能性も持っている
どんなに迷い迷っても
自分の行くべき場所に気づくのだろう
自分の行くべき場所は無いと思うのは
あなたの行くべき場所に気づいていないから
私の行くべき場所はどこ?
あなたの行くべき場所はどこ?
見つからないうちは迷い続ければいい
時には誰かと一緒に迷ってみてもいいよ
あなたとわたし、もしかしたら
同じところに向かっているのかもしれないから…
2016年1月21日木曜日
『パズル』
僕らバラバラに生まれて
僕らバラバラの夢を持って
気づけば同じ舞台の上で
何か意味を持ち始めた
正しい答えは手探りで
可能性を試した
なんとなく合ってると思っても
それは偶然で
僕らの目指すもの合わせ 重ね
ひとつの風景作っていこう
Just, we are one of piaces of the pazzle.
目指すものはわかってるんだけど
But, we haven't seen the hands to shake.
僕らが繋ぐべき手にはまだ
出会ってないよね
僕らそれぞれにキズを抱え
僕らそれぞれに不安を抱き
それでも前に進んできたんだ
曖昧でも答えを導き出して
いつだって答えは手探りで
一か八かの繰り返し
何度も何度も繰り返す
試行錯誤で
僕らの手と手を合わせ 重ね
新しい何かにを出会いに行こう
Just, we are one of piaces of the pazzle.
手と手を繋げばひとつになれるよ
Now, we don't have anything to be afraid.
何も恐れることはないよ
ひとつの風景を描いていこう
Let's shake hands hands hands...
Let's make our dream true ture...
We all don't have so much meanings and power,
but we can do anything when we cooperate with together.
Now, here we go.
Just, we are one of piaces of the pazzle.
手と手を繋げばひとつになれるよ
Now, we don't have anything to be afraid.
何も恐れることはないよ
ひとつの風景を描いていこう
ひとつの風景を描いていこう
2016年1月20日水曜日
『マイドキュメント』
いつからか心(ここ)にある僕のメモリー
気づけば大きくなっていて 消し方さえわからなくて
誰にも書き変えできなくて
それはとても暖かくて
ふとした時に溢れ出て
僕の心満たしてく
あの時出会ってなければ抱(いだ)けない そう抱(いだ)けない
とてもかけがえのない贈り物
いつの間に消えてしまってたあのメモリー
気づけば探せなくなっていて 検索の仕方もわからなくて
誰にも作ることはできなくて
それはとても儚くて
離した時に壊れてて
僕の心から消えてゆく
あの時出会ってなければ感じれない そう感じれない
とても切ない物語
上書き保存なんてしてないよ
みんなみんな別の物語
それはそれは暖かくて
だけどだけど儚くて
いつの間にか心(ここ)にある
いつの間にか心(ここ)から見えなくなる
だけど全て僕の物語
2016年1月16日土曜日
『明日を見失いそうなときは』
明日に起こることが怖くてさ
明日に起こることがわからなくて
明日を見失いそうなときだってあるよ
そんなときはさ
過去の「よかったなぁ」って思える日を
思い出せばいい
明日に起こることが見えなくて
もう 明日なんて来なくて良いって思う時もあるよ
そんなときはさ
明日のことなんて飛ばしてさあ
明後日を思えばいい
時の流れは無限大に繋がっている
誰にも断つことは出来ないし
誰にも戻すことは出来ない
だけどもさぁ
そうだけどもさぁ
自分の心のなかではさぁ
切り貼りして
都合のいいように繋ぎ合わせればいい
そんなの誰にもわからないから
誰も見ることは出来ないから…
明日を見失いそうなときは そう
今 目の前にある
切り貼りした
その自分だけの
時の流れの中で生きればいい
誰にも入り込めないその時の中で…
2016年1月9日土曜日
『幸せの定義』
幸せの在り方
幸せの道標
誰もが明確な答えを持っていないのかな
だから藻掻くのかな
だから足掻くのかな
僕のゆき先はどこ?
あなたのゆき先はどこ?
迷っているうちにゴールは見えるのかな
迷い迷ったその先にキラっと光る何かに出会えるのかな
今日描いている青空が出会ったその日に曇り空になっていないかな
今日描いている曇り空が出会ったその日に青空になっているといいけれど
明日はどんな空に会えるのかな
誰も描く青空ならいいな
「幸せの定義」みんな描くそれは違う
だから「幸せの道標」もいらないのかな
行ったことのない道に自ら道標を置けないし
誰かの置いた道標も当てにならない
僕の幸せはどっち?
あなたの幸せはどっち?
2016年1月4日月曜日
『流れ星☆彡』
流れ星に3回願い事を言えば
願い事が叶うという
ある人はこう言う
「金、カネ、かね」
またある人は
「愛、アイ、あい」
確かに3回言えるかもしれない
でも流れ星にも叶えられる願いと
叶えられない願いがある
僕ならこう言うだろう
「もっと流れて」と…
それをみんなで言うんだ
そうすりゃ流れ星も聞いてくれる
かもしれない
だってみんなの願いだもん
きっと流れ星も
「しょうがないなぁ…」
といいながら仲間と一緒に流れてくれる
そして流れてきた彼らに願おうよ
「平和、ヘイワ、へいわ」って
2016年1月2日土曜日
『迷路』
僕はこの街の真ん中の複雑な迷路 どっちにゆけばいい?
誰もその答え知らないだろう 一緒に探そうよ 僕と一緒に・・・
次の角を右に その次を左に 繰り返してゆくうちにまた迷子に
出口のないこの迷路 僕はどうすりゃいいの?
また迷ってゆくの 君と一緒ならそれも構わない
複雑すぎる現代社会に 僕らはどうやって進んでゆけばいいの?
誰か教えて下さいね この迷路抜け出す方法を・・・
いろんなことに挑戦して また新しいものに手を出してる
それでは一向に終わらないだろう クリアしていこうよ ひとつひとつを
終わりのないこの挑戦 完成なんて出来るの?
まだ続けてゆくの? 出口が見えるまで帰りはしない
夢多き少年のこの旅は 一向に終わることはないだろう
それでも続けてゆくのでしょう 迷路を迷うようにグルグルと・・・
出口のないこの迷路 出口に通ずるその経路
その先に待ってる成功 さあここから行くぜ せーの!
複雑な迷路を歩き続けて 僕らはそのうちいろいろ学んで
この迷路楽しむ方法を だんだんわかり始めてきて
そのうち迷路の深みにはまって いつしかこんなところに来てしまった
今では抜け出すことよりも 楽しむことに夢中になって・・・
『RAKUGAKI』
壁に描いた落書きを 毎日少し足してゆく
壁一面が埋まるまで 終わることはないけれど
ただひたすらに描いてく
誰に見せるわけでもなく 誰に見られるわけでもない
でも ただランダムに 描いてるわけじゃない
ただそのときの気持ちを 日記のようにつけるだけ
感情の向くまま描いた落書き
今日もひとつ描いてた 意味のない落書きを
だけどそれでいいんだと 今はそう思ってる
だんだん何か見えてきた
誰かに見せたくもなり 誰かに認められたいと思う
でも まだこんなんじゃ 評価は低いだろう
まだまだ一面を埋め尽くしてもない
これからもまた 描き続けてゆく
毎日描いた落書き すべてはいつかなくなり
それでも心は高鳴り 夢の世界につながり
誰かに鍵を預かり 夢の世界に出てゆく
壁に描いた落書きは 今では大きな宝に・・・
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